| ポイント10倍 神奈川県産 納豆はお惣菜として日本が誇る伝統和食であり和風料理です。お中元や夏ギフトは是非当店で!TV 雑誌で大絶賛健康美のマストアイテム!わかめ納豆105g【宮城県産大豆】 商品概要 使用大豆 宮城県産シロメ大豆(大粒)100%使用(遺伝子組換えでない) 内容量 105g トレータイプ 保存方法 10℃以下 たれ しょうゆ、果糖ブドウ糖液糖、醗酵調味料、かつおエキス、食塩、砂糖、昆布エキス、醸造酢、酵母エキス、調味料(アミノ酸等) (原材料の一部に大豆、小麦の成分を含む) からし からし、食塩、酸味料、酒精、うこん色素、ビタミンC、増粘多糖類 (原材料の一部に大豆成分を含む) 賞味期限 製造日を含め10日間 納豆好き納豆ファンへ!納豆好き納豆屋の、納豆情報満載の納豆サイト 当店の納豆は冷凍できます。まとめ買いも安心♪ 冷凍していただければ、2ヶ月ほど美味しく召し上がることができます。 冷凍する際に、商品の乾燥を防ぐためのご配慮(ビニール袋に入れるなど)をお願いします。 また、解凍の際に温度差により結露して多少納豆が柔らかくなる事がございます。 解凍は冷蔵庫で自然解凍(7〜8時間)してください。 納豆好き納豆ファンへ!納豆好き納豆屋の、納豆情報満載の納豆サイト 必見!同梱ベスト3 この商品を買った方は、こんな商品もついで買いしてます。 鎌倉山納豆極小粒 数々のTV・雑誌で絶賛! 鎌倉小粒 たれも国産にこだわった納豆 ドライ納豆うめんて 梅味の人気商品 数々のテレビ・雑誌で紹介! 日本テレビ系列「未来創造堂」(2007年1月26日放送)で、ゲスト出演した妻夫木聡さんが、お気に入りの納豆として、わかめ納豆を紹介してくれました! フジテレビ系列「とんねるずのみなさんのおかげでした」の新・食わず嫌い王決定戦(2006年7月13日放送)で、柴咲コウさんのお土産として紹介されました! ハナコ2005年12月7日発行(マガジンハウス発行)で、 「ミネラル豊富な国産の天然ワカメ、国産大粒大豆を使ったオリジナル商品。」 と紹介されました。 レシピ・キッチングッズマガジン・レタスクラブ2005年9月号(角川SSコミュニケーションズ発行)で、 「国産大豆と国産ワカメを使用した山×海のコラボ納豆。ワカメの香りが食欲をそそります」 と紹介されました。 健康美を意識される方に強い味方、わかめと大豆のコラボレーション商品です。 数々の生活習慣病の名前が流行語のように飛び交ってますが、味気ない食べ物を摂取しつつ、食べたい欲求を押さえつける自己との戦いって、とっても辛いですよね! それって、本当に心身にいいのでしょうか? 健康って、心身ともにバランスがとれて、はじめて成り立つものでは? 毎日のサプリメントもいいですが、100gで200kal前後しかない低カロリーなわかめ納豆を食べて、まずは体の中からヘルシーになりませんか? 当然ながら、わかめも大豆も国産品ですので、安心です。 しかも大豆は大粒で食べ応えがあるので、精神的にも満足感たっぷり♪ もちろん、味も自信あります! 大豆とわかめを一緒に醗酵することで「しっとり」と馴染み、海と大地渾然一体のしっかりした旨みが口の中いっぱいに広がります。 美味しく食べて健康的な生活を送ることができるって、とても幸せなことです。 そんな理由からでしょうか、鎌倉駅すぐ近くに出店している実店舗では、ロングセラー商品の一つとして長い間ご支持を頂いてます。 皆さんも、わかめ納豆で心身ともにバランス取れたヘルシーなフードライフを楽しんでください。 わかめ納豆は、宮城県産シロメ大豆を100%使用してます。 全国的にも有名な穀倉地帯でとれたシロメ大豆は、大粒で非常に粒のそろった見た目のりっぱな大豆で、形・味の両面からの評価が高く、煮豆や豆菓子として使用されるほどです。 納豆にするには、醗酵温度帯が他の大豆に比べると狭く、洗練された技術と経験を要します。 この大豆本来の滋味溢れる旨みとやさしい甘みを壊すことなく、大豆の中に閉じ込めたまま納豆に仕上げました。 小粒の「スズマル大豆」と比較した下の写真で一目瞭然ですが、小粒系の納豆に慣れてるお客様だと、一粒一粒がとても大きいことに驚かれます。 これは、高品質大豆の中でもさらに色・形が厳選された上物だけを使用して、一つ一つ丁寧に仕上げてるからです。 均一に上質な納豆を仕上げること・・・ それは、原材料の調達から製法にいたるまで、決して手を抜かないことが秘訣です。 下の写真のように、大豆の上には、まるで白い粉をまんべんなく振りかけたかのようになってます。 これは納豆菌の菌膜で、大変上手に醗酵した状態の納豆です。 良い醗酵は、ネバリある糸引きと美味しさを引き出す必須条件です。 お客様に最高の納豆を提供するため、職人達は技術と経験の研鑚の日々を怠りません。 右の写真は、醗酵して納豆になった大粒系大豆の裁断面です。 よ〜く見ると、中心部だけ口紅色になって周囲の色と異なってます。 この中心部は熱は通ってますが、醗酵してません。 つまり、外側は醗酵して納豆になっており、中心部は煮豆状態なのです。 これが、納豆にしても「煮豆のような」大豆本来の味わいと、ふっくら感が得られる大きなポイントです。 ギリギリの境目で煮豆状態を保ちつつも納豆に仕上げる技術は大変難しく、当店自慢の匠の技術の1つです。 |